ダイアニール-N

ダイアニール-<i>N</i>

ダイアニール-N

ダイアニールの後、非塩ビの2室構造容器を開発し、ダイアニールの有効成分を隔壁で分割することによりブドウ糖の安定性を保ちつつ、使用時に隔壁を開通し混合することで中性付近(pH6.5-7.5)となるダイアニール-N PD-2 および ダイアニール-N PD-4の開発に成功しました。

ダイアニール-N PD-2 1.5/2.5 腹膜透析液

ダイアニール-N PD-4 1.5/2.5 腹膜透析液